皇紀2681(令和3年)

世界の闇の「パンドラの箱」を開いてしまった米トランプ大統領。今世界は、大東亜戦争後の「世界秩序」を誰がどのように画策し維持してきたのかを目の当たりにしています。 ソ連やドイツのベルリンの壁崩壊など、とっくに何度も証明されたはずの「共産主義」体制の失敗を認めることなく、姿形を変え生き続け、自由の国アメリカで民主主義を利用した「革命」を成功させたかのように見えるこの勢力が、今度狙うのは間違いなく日本だろう。